SALES PROMOTION

販売・販促の現場に、任せられる人を送り出す。

セールスプロモーション事業では、携帯電話の販売・販促の現場に、研修したスタッフを手配します。ただ人数をそろえるのではありません。現場での立ち方、報告の仕方、任された仕事への向き合い方まで見ます。人を送って終わりにはしません。配置後も様子を確認し、現場任せにしない体制をつくります。

SECTION 01

現場は、予定通りにはいきません。

販売・販促の現場では、予定通りにいかないことが起こります。来店状況が変わる。店舗ごとの空気が違う。お客様の反応も毎回違う。その場で判断し、動かなければならないこともあります。だからこそ、現場に入る人には、基本の姿勢が必要です。

エフィカリンクは、スタッフを研修してから送り出します。案件ごとに必要な前提を確認し、現場に入る前に共有します。そして、配置したあとも様子を見ます。うまくいったこと。足りなかったこと。次に変えるべきこと。現場で起きたことを見ないまま、次の手配だけ進めるような仕事はしません。

代表は、販売・販促の場だけでなく、法人営業の商談や人材との面談にも立ち続けています。そこで見ているのは、結局いつも「人」です。どんな人なら任せられるか。どんな声かけで前に出られるか。どこでつまずきそうか。その感覚を、スタッフの育成と現場支援に活かします。

SECTION 02

品質を支える仕組み

  • 研修してから送り出します。

    スタッフを、準備なく現場へ立たせることはしません。現場に入る前に、案件内容、基本的な姿勢、必要な注意点を確認します。研修の内容は案件により調整しますが、「何も分からないまま現場に出す」ことはしません。

  • 配置後も、様子を確認します。

    人を手配して終わりではありません。配置後の状況を確認し、必要に応じて現場との連携を取ります。小さな違和感を放置しないことが、次の現場の質につながります。

  • 現場の声を、次に戻します。

    一度の配置で終わる仕事でも、そこで見えたことは残ります。どんな人が合ったか。どこで説明が足りなかったか。次に何を変えるべきか。その確認を、次の人材育成や手配に活かします。

SECTION 03

ご依頼の流れ

  1. ご相談

    必要な日程、場所、現場の内容をお聞きします。まだ確定していない段階でも構いません。

  2. 条件の確認

    求める人物像、稼働時間、服装、注意点、現場で必要な動き方を整理します。

  3. スタッフの手配

    案件内容に合うスタッフを確認し、研修してから送り出します。

  4. 配置

    スタッフが現場に入り、販売・販促業務を支えます。

  5. 配置後の確認

    現場の様子を確認し、必要な連携や次回に向けた調整を行います。